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ディープアロマをもっと詳しく

出張マッサージ「スゴモミ」のディープアロマはここが違う!もっと詳しく説明します。

出張マッサージ「スゴモミ」のディープアロマはここが違う!

一般的なアロママッサージは西洋のアロマが基本となっています。特に有名なアロマの本場だと、フランスかイギリスといった感じでしょうか。
日本のアロマはこの西洋のトリートメントが原型となっていることが多いのです。
但し、西洋のアロママッサージはツルツルと肌の上を流すものが基本と成っています。これは浸透させた精油(芳香物質)をリンパや毛細血管を通じて全身に流すことを目的としているトリートメントだからです。
しかしながら、日本人は強い圧のマッサージを求める方も多いので、これら西洋式のアロママッサージが喜ばれるか?満足されるか?というのは疑問なのです。
やはりコリや筋肉をしっかりと揉みほぐしてくれた方がより高い満足感が得られると思います。

<ディープアロマのポイント>

①強いしっかりとした圧で重厚感のあるアロマ
日本人の方にも喜んでいただけるように、スゴモミのディープアロマはしっかりとした圧加減で重厚感がありますので、受けていて本当の気持ちよさを味わっていただけます。ずしりと芯にまで届くイメージです。ただ、痛いような強さではありません、あくまでお客様が心地よいと思っていただけるような圧加減になります。

②コリなど、筋肉に対してもアプローチして深部に響かせる
やはり日本人は肩こり、首コリ、腰コリ、など全身がコリやすい人種ですので、筋肉へのアプローチは必須です。
骨格や筋肉に対して理想的にほぐせる形での技術を徹底的に研究して、研修にて指導しておりますので全スタッフが本格的なアロママッサージの技術を有しております。

③しなやかに密着感のある流しのテクニック
特に当店の場合深夜の出張マッサージという事で、癒しの要素もとても重要だと思います。
それにあたり、女性特有の柔らかな手の密着感というのもとても心地よさを味わっていただけるかと思います。
ただの密着ではなく、手の指先までしっかりと優しく包むように密着させる事により、より手の温もりを体感していただける事かと思います。

④全身くまなく施術していきます。
お店によってはお腹はやらないとか、腕はやらないとか、背面ばかりで前面の技術がほとんど無いとかよくありますが。
当店のディープアロマは、足先から全身までしっかり施術致します。
セラピストによって施術順は多少違いますが、主な流れは【背中】⇒【脚背面(足)】⇒【脚前面】⇒【腕(手)】⇒【お腹】⇒【デコルテ】⇒【頭】、
という感じで全身くまなく施術致します。大事なリンパ系にもしっかりアプローチは忘れません。


<ディープアロマでよく使うテクニック>

①エフルラージュ
基本的に日本語だと「軽擦法」ともいいます。肌の上をゆっくりと流すようにおこなうテクニックの総称です。
リンパや毛細血管に働きかけて循環を促す技術となります。

②フリクション
日本語だと、「強擦法」ともいいます。こちらは、手の平でも、指でも強く流して深部の筋肉に働きかけるテクニックの事です。
筋肉は何層にも重なっており、特に深層部にある筋肉に対してのアプローチにとても有効なテクニックとなります。

③ペトリサージュ
日本語だと「揉捏法」、いわゆる「揉みほぐし」のことです。コリをほぐしには、やはりこのペトリサージュが有効です。
ディープアロマはこの技術で、肩や首や腰などの筋肉のコリをしっかりと揉みほぐしていきます。

④ニーディング
エステなどでよく見かける「もみだし」、ぎゅっぎゅっと筋肉や脂肪などを絞るテクニックです。エステでは痩身の技術として有名ですが、
アロマでは痩身というよりは、リラックス効果を高めるためにも活用しています。

⑤ポンピング
血液やリンパ液をポンプで上へ上へ上げていくような動きをします。これはかなりのテクニックが必要な動きです。

⑥プッシュ
日本流でいえば馴染みの深い指圧ですね、中医学でいうところの経絡の流れに穴があいてますが、これをツボ、正確には経穴といいますが、
この気の出入りしている穴を押すことで気のめぐりを良くすることを指圧といいますが。
ディープアロマの場合も、重要なツボをプッシュもおこないます。ツボ意外にも筋肉で気持ちが良い部分をプッシュなどをしてりします。

⑦叩打法
いわゆる、パンパンと叩くテクニックです。激しく叩くことはしません。リズミカルに小刻みに叩くことで筋肉の緊張を緩めたり、リラックス効果を高めたりします。


以上、詳しくディープアロマについて説明致しましたが。
やはりどんなものかは、実際にその体で受けてみるのが一番だと思います。
業界最高峰のアロママッサージテクニックを是非一度体験してみてください!





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